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「デジタル認知症」に注意!

カテゴリー: 健康食品販売 2017.06.20

スマートフォンなどでSNSやゲームをやりすぎる生活を続けると、記憶力、思考力が低下する症状が現れます。これを「デジタル認知症」というそうです。長時間のSNSややゲームにより脳内で「ドーパミン」が過剰に分泌され、脳内のホルモンバランスが崩れて脳細胞が死滅、さらに認知機能が低下したり、幻覚を見たりするリスクがあると言われています。ドーパミンは別名「快楽ホルモン」と呼ばれ、脳内で増えると、「もっと もっと」という欲求が起こる結果、デジタル機器の依存度が高まっていくのです。

脳の35%を占める前頭葉の中には「前頭前野」という、様々な命令をカラダ全体に出す司令塔があります。前頭前野は、記憶、感情、集団でのコミュニケーション、創造性、学習、そして感情の制御や犯罪の抑制をも司る部分です。SNSやゲームなどに熱中しすぎるとこの司令塔が働かなくなり、いわゆる「ゲーム脳」と呼ばれる状態になってしまいます。これは高齢者の認知症」と同じ状態だと結論付けられています。これらの研究結果は、アメリカの脳神経科学会で発表されています。

もし、あなたがひょっとしてと感じたら、まずはSNSの利用時間を制限し、良質な睡眠をとることです。

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心と体に効くトレーニング!

カテゴリー: スペースファルフ 2017.06.20

認知症に関する研究をする方の氣功の集大成です。

【基本】①リズム運動:どんな運動でも1秒間に2回動かす。
②マッサージをするとき:押されたとき(押したとき)に息を吐く。

【運動1】上下動:自然体で立ち、カラダだぜ全体を上下に揺すりわるい気を下に落としていく。

【運動2】手のひらの開閉:両腕ををだらりと下げて立ち、体の横で両手のこぶしをぎゅうっと握る。
次にパットと開く。9回繰り返す。※脳や全身の機能が活性化します。

【運動3】指パッチン運動:親指と人差し指、親指と中指、親指と薬指、親指と小指、皆パッチンする。
両手とも。9回繰り返す。※指先の刺激で全身の経路が活性化します。

【運動4】体をひねる運動:両腕を背後に回し指先を肘をつかむように組み。①息を吐きながらゆっくりと
首を右にひねり肩越しに右側を見る(3呼吸】②そのまま顔を上げ視線を斜め上に(3呼吸)
③体を右にひねって左足のかかたを見る(3呼吸)②そのまま顔をあげ視線を斜め上に(③呼吸)
③体を右にひねって左足の踵を見る。(3呼吸)④正面を向き直る。左側も同様に行い、これを3セット。

※体幹と血流が改善され、腰痛、肩、首残り。頭痛、などに効果があります。
【運動5】メビウス体重移動:足の裏の左右前後にかかる体重をゆっくり回す。
右足前〜外〜後ろ〜内〜左足前〜外〜後ろ〜内〜右足前・・・・・。

※足を肩幅に開き、地面に向けた両手のひらでメビウスの輪(横八の字)を
書くようにするとやりやすい様です。
【運動6】つかみ歩き:出したほうの足の指で地面をつかむように歩く。

※「次の角まで」「そこの店まで」と50〜100mくらいでOK。血流が改善され全身が活性化します。
【運動7】唾液をだす:閉じた唇の裏側を舌でなぞって一周させる。サラサラな
唾液が出てくるのでそれを飲み込む。

※婦人病はほとんど治るそうです。
まだまだありますが次回にします

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はしか感染拡大115人

カテゴリー: スペースファルフ 2017.06.20

先日のブログで心配していた「はしか感染第3波」が確認されました。
9月11日までに、計115人になったと、国立感染症研究所が20日、速報値を発表した。
特に直近の4週間で96人と集中的に感染が確認されている。昨年は1年間で35人だった。
専門家は「ワクチン接種はまず子供を優先してほしい」注意を呼び掛けている。
115人の患者のうち、大阪府が43人で最も多く、兵庫、千葉両県がいずれも21人、東京で11人と続く。
年齢別では20代が38%と最多で、30代が20%。乳幼児から若年層が中心で、40歳未満が9割近くを占めている。

はしかは感染力が強く、空気感染する。感染防止にはワクチン接種が有効だが、厚労省の専門部会では
複数の委員が「ワクチンが足りないとの声がある」と指摘、子供の定期接種を優先することを確認した。

日本は、世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局によって2015年3月にはしかが「排除状態」と認定。
全国の地方衛生研究所が最近の患者のウイルスの遺伝子型を調べたところ、判明分は大半が中国や東南アジア
に多いタイプだった。そのため感染研は、今回の感染は海外から持ち込まれたウイルスが国内で広がったとみている。

「はしか輸出国」と非難された日本が、このたびは「はしか輸入国」に。国内での対応が急務。

大阪で発症したはしかがなぜ離れた千葉県で確認されたのか。
関空利用者の一人が参加した千葉市の幕張メッセで開かれたコンサート会場にいた人への感染も確認されています。
はしかの感染力を、考えるとより慎重に私達はこれから対応していかなければならないでしょう。

[朝日新聞9月21日の記事より一部引用]

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血流観察会実施します。

カテゴリー: スペースファルフ 2017.06.20

先日、NHKの番組、「ためしてガッテン」で血流のことを特集してました。ご覧になりました?
私達は、体重、血圧、体脂肪等気にかけている方はいっらしゃっるでしょう。しかし、なんと言っても健康の基本は血流です。
血流の重要性をもっと知っていただきたい。下記のとおり、血流観察会を実施します。当日は、中医師:宿利香苗先生による健康セミナーもあります。
7月22日(金曜日) 午前の部 10:00〜 午後の部 13:00〜 参加費無料
その他特別イベント開催
漢方フェイシャルエステ:3,000円
整体30分:3,000円
小顔ヘッドスパ:1,000円
会場:スペースファルフ 宇都宮市鶴田町1605 TEL028−648−3037 携帯:080−5055−2443

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血流観察会実施します。健康と美容に

カテゴリー: スペースファルフ 2017.06.20

血流は健康の基本です。体重、血圧、体温は体調のバロメーターとしていることでしょう。全ての基本は血流にあるのです。
当日はその重要性について中医学の宿利香苗先生のセミナーがあります、血流観察会とともに中医学の先生に直接お話しを伺えるチャンスです。
当日、整体、漢方フェイシャルエステ、小顔ヘッドスパが体験できます。要予約。参加費無料。
当日のメインテーマ。夏バテ・脱水症の予防、認知症についてです。興味のある方是非ご参加ください。
詳細は下記にご連絡ください。
会場:スペースファルフ。宇都宮市営鶴田町1605
7月22日(金曜)
tel.fax.028-648-3037
携帯:080−5055−2443
参加費無料。
整体、漢方エステ。午前10時より11時半。午後2時〜3時半。のご希望の時間で受け付けています。
整体30分:3000円・漢方フェイシャルエステ:30分 3000円・小顔ヘッドスパ:1000円

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写真撮影会に利用させていただきました。    (宇都宮 女性4人組)

カテゴリー: スペースファルフ 2017.06.20

外で待っていていただいてありがたかったです。
とても楽しく利用させていただきました。
ありがとうございました。

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本物を見極めよう!

カテゴリー: フラクタル心理学 2017.06.19

最近は、ヒアルロン酸、コラーゲン、コンドロイチン硫酸などを含む

美容健康系サプリメントが数多く出ており新聞紙上、テレビの画面をにぎわしています。

肝心なことはそこに使われている成分の抽出方法です。

通常は、加熱分解、薬品分解、破砕、圧搾などです。

通常の分子量が50万〜80万と言われるヒアルロン酸では。

塗っても、飲んでも吸収されず、消化分解され排出されてしまいます。

今、注目されているのがM.E.E(低分子酵素分解溶出技術)です。

抽出段階で有用成分を失うことなく、

素材本来の多種多様な有用成分を自然の比率で摂取することができます。

体にはよいものを取り入れたいですね。

詳しい内容を知りたいかたはこちら.

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認知症を考える。白質病変?

カテゴリー: フラクタル心理学 2017.03.12

今今と今という間に今ぞなく今という間に今ぞ過行く。

いまを大切に。

「大脳白質病変」とは加齢や動脈硬化などにより、大脳の白質内の微細な欠陥が消失しtできた隙間で、

血流が不十分な部位と考えられています。

程度が強くなると、認知機能の低下やパーキンソニズムといった症状が生じ脳梗塞を起こしやすくなります。

「白質病変」とコリンノ摂取に関連性があると言及されています。

コリンとは神経伝達物質であるアセチルコリンのもととなるビタミン様物質。

コリンを十分に摂取してないと「白兵病変」が多く見られます。

コリンは体内でも作られますが、体内で生成される量はごくわずか。

食事から摂るのが良いとされています。

コリンを多く含む食品としては、卵黄やレバー、大豆が代表的です。

コレストロールのことを考えると、豆腐や納豆などの大豆製品をとりいれましょう。

本日はこれにて終了。

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認知症を考える。

カテゴリー: フラクタル心理学 2017.03.12

認知症に関して、現在の医療では治らないと言われています。

認知症の薬は大きく分けて2種類あります。

中核症状と周辺症状の薬です。

中核症状:認知機能が障害されて表れる。

記憶障害(直前のことや出来事全体を忘れる)

見当識障害(何時か、どこか、誰かを忘れる)

実行機能障害(これまでにできていた家事や趣味ができない・・・など)

周辺症状:中核症状に伴う行動・心理症状

排泄・暴力・暴言・介護抵抗・失禁・不潔行為・食行動異常

昼夜逆転・幻覚・妄想・不穏・抑うつ・・・など。

中核症状には抗認知症薬、周辺症状には向精神薬(抗精神病薬、抗うつ剤、精神安定剤、睡眠薬など)が一般的です。

抗認知症薬は、199911月にアリセプト(ドネペジル)が発売されました。その後、アリセプトの独占状態が続きました。

現在はアリセプト。イクセロンパッチ/リバスタッチパッチ(リバスチグミン)。レミニール(ガランタミン)。

メマリー(メマンチン)。

4種5薬体制です。現段階では、アリセプトが常態化しているという状況です。

認知症薬の問題点

*認知症を治す薬ではない:アリセプトに代表される認知症薬は、実際に飲み続けても症状は穏やかに進行します。

効果がある方は4~6割の方。それも912か月を過ぎたら効かなくなると言われています。

3種は興奮系薬剤:メマリーを除く3種は興奮系の薬で、副作用として病的な怒り(易怒)が表れます。

薬を飲んだ高齢者が興奮して暴れ始めたという報告は後を絶たない。

 

 

本日はこれにて終了。

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認知症を考える。高齢者の事故が増えている・・・?

カテゴリー: レンタルスペースについて 2017.03.11

子供しかるな来た道だから、年寄り笑うな行く道だから。

世界でも有数の長寿国である日本。年々高齢化が進む中、高齢者における運転事故が深刻化しています。

高齢者の事故の割合増加傾向にあります。加齢による衰えがよ要因となる事が特徴です。

視野の狭まりや、運動能力の低下のほか、「白質病変」による情報処理能力の低下が要因となる事があります。

2017年3月には、75歳以上の運転者に認知機能検査が義務化されることがきまっています。

白質病変とは・・・?

老化による動脈硬化が進行して脳の血流が悪くなる脳の循環障害のことです。

複雑な動作が苦手になり、交通状況を把握しながら自動車の運転に支障をきたすことがあると考えられています。

白質病は、軽度であれば自覚症状はありません。しかし、中高年の薬30%にはあるとされています。

では私達は・・・・。

本日はこれまでに。また次回に。

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