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河津桜見に行きました。

カテゴリー: レンタルスペースについて 2016.03.05

三浦海岸桜まつり行ってきました。早咲きの河津桜いいですね、緋寒桜と早咲き大島桜の自然交配種で静岡県賀茂郡河津町が原産です。春の訪れを感じさせるようなさくらの花びらの色に緋色が強く春の訪れを強く感じます。例年よりも気温が暖かかったせいか開花が例年より2週間ほど早かったようです、いつもは河津桜が終わってから咲くソメイヨシノが日当たりの良いところでは開花してました。青空と、菜の花と、桜の花と相まって爽やかな一日を堪能しました。

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花粉症の飛散時期が早まりそうですね。

カテゴリー: レンタルスペースについて 2016.02.29

環境省の資料では「1〜2月の気温が平年よりも高いと開花時期が早まることから、スギ花粉の飛散時期が早まる傾向にある」と報告されています。一方でインフルエンザが流行するのは12〜1月ごろですが、こちらは暖冬の影響でピークがずれ込む見通しです。この2つが同時にピークを迎える恐れがあります。

花粉症をきっかけに粘膜に炎症を起こし、免疫機能が低下するタイミングで、インフルエンザウイルスに感染すると重症化が懸念されます。花粉症の人はインフルエンザ対策を入念に行ってください。免疫力をあげるおすすめの詳細はこちらから。

戦後の都市を再建するために多くの木材が必要とされ、国策として拡大造林計画が推進され各地にスギが植えられたのです。日本の森林のうち40%程が人工林ですが、そのうち43%がスギ林です。

スギ花粉は樹齢30年くらいから飛散を始めます、建築技法の変化や安い外国産木材の流入により国産のスギの価格が下落。放置されたスギ林が増え樹齢30年を超えたスギが花粉を飛散させるようになったのです。

スギ花粉が初めて確認されたのは1964(昭和39)年、東京オリンピックの年。場所は栃木県日光市でした。それまでは花粉症のような症状があっても原因は特定されていませんでした。花粉症はつい最近発見されたばかりの現代的な病気なのです。スギ花粉は樹齢50年ぐらいまで飛び続けるといわれています。2030年〜2050年まではスギ花粉の大量飛散は続くと見られています。

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ケーナ奏者RENさんによるケーナ教室が開催されました。

カテゴリー: レンタルスペースについて 2016.02.24

ケーナご存知ですか?皆様「コンドルは飛んでゆく」は知ってますよね。アンデス山脈を悠々と飛翔する姿を彷彿させるあの曲です。

それに使われている楽器がケーナです。日本の尺八より小ぶりの竹製の縦笛です。山椒は小粒でもぴりりと辛い、パワーを持った奥行きのある素晴らしい音色です。

初心者からベテランの方までクラスごとに分かれ丁寧な熱心な指導がなされました。日本の曲も練習に使われています。それがまた演奏に引きこまれるんですね。ケーナを、ご存知のかたも、ご存じでない方も是非いろいろな曲を聞いてみてください。

RENさんは各地で演奏活動を行っています。CDも出しています。

詳しいことはこちらを。

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梅の花もほころび春の訪れを感じます。

カテゴリー: レンタルスペースについて 2016.02.22

スペースファルフの窓の外には白梅のほころび、紅梅の残り花が見られ筑波の山並みが気分を落ち着かせてくれます。

そんな雰囲気のスペースをお茶会やワークショップその他の集まりにお使い下さい。

お問い合わせお待ちしております。

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婚活パーティ開催されました。

カテゴリー: レンタルスペースについて 2016.02.21

はっきりしない天候のなか、30名近い男女がご参加くださいました。

素晴らしい出会いがあることを心よりお祈り申し上げます。

詳細をお知りになりたい方はこちら。

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ジカ熱の影響?新生児の”小頭症”が急増

カテゴリー: レンタルスペースについて 2016.02.07

ジカ熱は現在、世界保健機構(WHO)によると感染が確認されている国や地域が24に上ると公表されています。南米のブラジル、パラグアイ、コロンビア、中米のメキシコやエルサルバドルなど広い範囲に広がっており、今後1年間で、感染者が「300万〜400万」と爆発的に増加する可能性を警告しています。

蚊を媒介して感染するジカ熱はネッタイシマカとヒトスジシマカの蚊科がおもなキャリア(保有者)で南極大陸を除く全ての大陸に生息しています。一般的にこのウイルスは命を脅かすものではありませんが、ブラジルと仏領ポリネシアで最近増加している先天的欠損症がジカ熱の影響による可能性もあるといいます。

ブラジル保健当局は2015年10月、ジカ熱の感染により、脳と頭の未発達を伴う「小頭症」と呼ばれる先天的欠損症が多く発見されたと指摘。ウイルスの影響は新生児の羊水で見られました。これはジカ熱が先天的欠損症に関連があったという保健当局の懸念を裏付けるものです。

ジカ熱は、デング熱や黄熱病、ウエストナイル(ウイルス)感染症を引き起こすウイルスに近いものです。アメリカ疾病管理予防センター(CDC)によると、ジカ熱の症状には、発熱や発疹、関節痛などがあり、一般的に、感染した蚊に刺された後、3〜7日で症状が出て、最長1週間程続くそうです。症状を和らげる治療は出来ますが、現状、ジカ熱のワクチンや治療薬は開発されていません。

WHOは2月1日、ジカ熱の急拡大に関し「国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態」を宣言しました。今後日本でもジカウイルスを持った蚊が発生しないとは限りません。小頭症ばかりでなくギラン・バレー症候群や神経症状を認める症例も報告されているということです。

今のところジカ熱の有効な治療薬はありません。国立国際医療研究センターでは「流行地域に渡航する場合、その地で蚊に刺されないことが唯一の重要な対策となります。虫よけをしっかり使用し、肌の露出を避け、寝るときは蚊帳を使うようにしてほしい。また妊娠中の人は流行地への渡航を控え、中南米にいる場合は帰国を検討したほうがよい。」と話しています。

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油断出来ない新年。今一つ調子が出ない、気分が乗らない、あなたに・・・

カテゴリー: フラクタル心理学 2016.01.18

新年を迎えたこの時期、「心機一転頑張ろう」と思う反面、「今ひとつ本来の調子が戻らない」と感じている方も多いのではないでしょうか?年末年始のやすみは期間が長く食生活も普段と違い、お酒を飲む機会も多くなりがちです。「4〜5日間も仕事から離れるといろいろなことを忘れ、心にぽっかり穴が開いたようになってしまうこともある。普段とは違うストレスで調子が狂いやすいのです」この時期、体にも疲れが溜まっていて、夜遅くまでテレビを見たり、帰省や家族旅行で長時間、車の運転したりしたりすると、生活リズムが崩れ睡眠不足の傾向になります。

「生活リズムを元に戻すことが最優先。不調を感じるなら無理をしない」「十分に睡眠時間をとる、眠いときは少しくらい昼寝をして、早めの就寝、朝は早めに起きること。」

この時期には体内時計が「朝方から夜型」になってしまっていることが考えられます。

「夜型」から「朝方」に変えるスィッチがメラトニンです。その原料になるセロトニンの神経活性に期待できるのが「活性ラフマ」です。

予防医学では「食事」「運動」「休養」が大切だと言われています。休養に必要なのは質の良い睡眠なのです。アンチストレスには質の良い睡眠を得られる「活性ラフマ」を使っています。

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健康にする食品

カテゴリー: フラクタル心理学 2016.01.07

健康になる食物の条件。

「血流が良くなる食べ物」「腸内腐敗の少ない食物」「便通を良くする食物」

「抗酸化力や抗炎症作用の強い食物」「エネルギーを作り出す食物」

何がいいのかな?

生野菜、果物、海藻、芋、穀類、そして発酵食品です。

中でも、黒酢、梅干し、納豆はお勧めです。

他にも健康をサポートする補助食品を取り扱っていますので、気になる方はこちらをご覧ください。

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あけましておめでとうございます。

カテゴリー: レンタルスペースについて 2016.01.02

穏やかなお正月を迎えることができました。スペースファルフよりの初日の出素晴しかったです。

今年ご利用になる方の幸を照らしているようでした。

皆様のご利用お待ちしております。

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この一年ありがとうございました。

カテゴリー: レンタルスペースについて 2015.12.29

手探りの一年でした。40人の誕生会、ピアノ教室の発表会、各種展示会、写真撮影会場、勉強会の会場として幅広い分野でご利用いただきありがとうございました。

12月28日より1月5日までお休みとさせていただきます。来年もよろしくお願いします。

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